ゆう0908サマナーのサマナ記録

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ブルンネンシュティグ王国・ゴドム共和国とナクリエマ王国

今回は,ブルンネンシュティグ王国・ゴドム共和国とナクリエマ王国の歴史についてまとめます。
※ ネタバレを非常に多く含みます。

MQ,公式サイト冒険の背景,「ビガプールの歴史」「ストラウス一族の歴史」クエなどを参考にしています。


【年表・国同士の関係】
ブルン歴4423年 「赤き空の日

ブルン歴4   年 巨大帝国エリプト滅亡

ブルン歴4600年代 ブルンネンシュティグ王国がエリプトの傭兵たちを雇う。

ブルン歴4700年ごろ ブルンネンシュティグ王家が旧レッドアイ創立。この後,約100余年レッドストーンの探索を続ける。(MQベイグノの発言による)

ブルン歴4805年12月8日 旧レッドアイ会長アイノ・ガスピルが「アイノの報告書」を発表。

ブルン歴4807年 「シュトラディヴァディ家の反乱」が起こる。ブルンネンシュティグ王国崩壊。旧レッドアイ瓦解。第二王家のシュトラディヴァディ一族のバヘルリ・フォン・シュトラディヴァディが独立し,神聖王国ナクリエマを建国。ブルンネンシュティグ王国最後の王はアラドン。

その後,貴族の反乱によりバヘルリ追放。シュトラディヴァディ一族の母方のストラウス一族のトラウザー・カイザー・ストラウスが傀儡の王として擁立される
バヘルリはブルンネンシュティグに戻り,共和国建立。初代大統領になる

トラウザー王の息子バルンロプト・カイザー・ストラウスが歯向かう貴族を皆殺しにして強力な王権を確立。自分の息子も遠くへ左遷。

現在(ブルン歴4925年)の王は,バルンロプト王の孫のタートクラフト・カイザー・ストラウス



ブルンネンシュティグ王国・ゴドム共和国
ブルンネンシュティグ王国は,ブルン歴4807年に「シュトラディヴァディ家の反乱」が起こり,崩壊。第2王家のシュトラディヴァリ一族の「バヘルリ・フォン・シュトラディバリ」が反乱の中心ブルンネンシュティグ最後の王はアラドン。とても神経質で武芸に長けていた。

その後,バヘルリはナクリエマを建国し,共和制に移行しようとするが,貴族たちの反乱により追放される。そして,ブルンネンシュティグに戻り,ゴドム共和国を建立して初代大統領になった。現在の大統領は不明。

ブロームは八選国会議員(8回当選),秘書はロングッシュ。
ロングッシュとブローム



ナクリエマ王国
ネイダック(ナダック)平原を基盤とし,農業が盛んな国。アウグスタ半島につながる貿易で急成長した。
新興都市ビガプール,小都市ビッグアイ(旧スウィティベル),小都市ロングテイル,農村ラカリフサなどを統治。

ブルン歴4807年の「シュトラディヴァディ家の反乱」により,ブルンネンシュティグ王国から独立した。その際,他の王族は殺されるか,ナクリエマに亡命。独立は旧ブルンネンシュティグ王国の第2王家であるシュトラディヴァリ一族の「バヘルリ・フォン・シュトラディバリ」が中心

独立後にバヘルリが貴族に不利な共和国の建設をしようとしたため,貴族が反乱を起こし,追放される。その後は,シュトラディバリ一族の母方である「ストラウス一族」のトラウザー・カイザー・ストラウスが傀儡の王(貴族たちの操り人形の王)として擁立される。
現在もストラウス家が王家を引き継いでいる。

トラウザーの息子のバルンロプト・カイザー・ストラウスは、自分に歯向かう貴族は容赦なく皆殺しにして、強力な王権を確立。自分の息子たちでさえも遠くへ左遷。

トラウザー王とバルンロプト王
トラウザー(左)・バルンロプト(右)
なお,バルンロプトの銅像の用の靴はスタチューブーツ。

現在(ブルン歴4925年)の王はバルンロプトの孫のタートクラフト・カイザー・ストラウス


ビッグアイは以前,スウィティベルという都市で,ナクリエマに合併されてビッグアイになった。スウィティベル合併の際には,国王が町から住民を追い出す条件で,火酒と町の一部を赤い悪魔に与えている。

MQのクリスティラがスウィティベルから天上界に行ったことがあり,現ナクリエマ国王のタートクラフトは若い頃にタート指をばらまいていることを考慮すると,スウィティベル合併はタートクラフトの父親の可能性が高い。
※クリスティラは「昔のような雰囲気を感じることができんだろうな」と言っているため,現在は老いていて,天上界行きは若い頃。また,タート指をばらまいていた時,父親が短命でなければタートクラフトは王子だった可能性が高い。

テーマ:RED STONE - ジャンル:オンラインゲーム

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